初心4:Cannonball-rag 2020.01
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まーらいおん
永遠の課題曲も、練習し始めて一年が経過しようとしています。
まーらいおん
初心3とどれくらい進化したのかにゃ?
まーらいおん
ここまでくると、細かい話になってくるからねぇ。。。
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ここからが正念場-レベル5への道-

上手い下手は人が決める事。

以前のブログでも書いてきた事です。

実際に撮影すると、貴重な他者の視点で自分の演奏を観ることができます。これが演奏を撮る必要がある理由です。

が、実際に目の当たりにすると、ショックが大きい。めちゃめちゃ。

そして、こんなもんブログで晒したくない。これが本音です。

一年に渡って練習してきたこの曲ですが、個人的にまだミスが目立ち、とてもじゃないですが満足いく出来ではありません。本当に納得できない。

安定して通しで出来るようになっても、全然説得力がありません。

Cメロのリズム崩れ、Bメロでの1弦のビビりなど、指摘すべき点はとても多い。

Cメロのアルペジオ前半は完璧で唯一評価できる。がその後のコードチェンジでのもたつきとミスノーツ。

ラストのベース連打のところで左手が微妙に早く、右手の動きとずれている為、音がつながらない。

何より、弾ききる事に集中してしまい、周りを観る余裕がないのが痛い。

⤴️こんな感じで、自分の演奏にダメ出しすると、練習する際にゆっくり気をつけようとします。

真面目に。ここから先は、細かなところの修正に入る必要がありますね。

永遠の課題曲を永遠としない様にしよう。ちゃんと曲を、100%完成させようと思うんです皆。

ですが大体の人が、このレベルで終わります。

演奏を撮影して、そしてオリジナルに拘らないと、このレベルで終わります。

では、どの様に解決したら「完璧」になるのでしょう。

ここから、ゆっくり練習とメトロノームを導入していきましょう。

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